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2017年4月に作成された記事

2017.04.28

■【リトルカブの予備燃料】ガソリン携行缶(3L)を購入しました

 リトルカブ号のエンジンを中華エンジンにスワップ後1000キロを走行いたしました。

 燃費はリッター38~50㎞といった感じで、大型バイクのNCさんとそう変わらない💦

体感では、そんなに走ってないのに、すぐにリザーブに切り替えないといけない感じであります。

スタンドの無い国道の旧道を走ったりするので、カブの小さなタンクだと、ロングツーリング時に少々不安を感じる状況。

 そこで、Amazonで、アストロプロダクツのガソリン携行缶(3L)をポチりました。送料込みで2,032円です。

 以前、1000ml入りのボトル型の携行缶を購入していたのですが、ボトルへの給油時、片手で持ってチョロチョロと入れなくてはいけなかったので、気を使うという点がデメリットでありましたので、今回は横置きタイプであります。

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▲今回は平置きタイプであります。小さいキャップは空気抜きの穴です。

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▲キャップを取ったところ

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▲ホースを付けるとこうなります。給油時には空気抜きのキャップを一旦緩めます

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▲フロントキャリアに設置するとこんな感じです。

 

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▲説明書

 ベトナムキャリアか、フロントキャリアにバンドでしっかりと固定しておけば、給油時にも安定して給油できると考えたのであります。

 これでロングツーリングも安心です!

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2017.04.23

■天空の城・日本のマチュピチュ「竹田城址」へ~山城の郷からの眺め~(兵庫県朝来市)

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 折角、城崎温泉までやってきましたので、全国でもまれな山城遺跡の完全遺構であります「竹田城址」を観に行ってみたいと思いました。

この地域は、晩秋のよく晴れた早朝に朝霧が発生することがあり、但馬地方の風物詩となっており、この雲海に包まれた竹田城址の姿は、まさに天空に浮かぶ城を思わせ、いつしか「天空の城」とか「日本のマチュピチュ」とも呼ばれるようになったとのこと。

 運が良ければ早朝の朝霧に浮かぶ天空の城が観られるかもしれないということで、城崎温泉から仮眠用にタイムズカーシェアリングで借りました、プレマシーを走らせます。途中のコンビニで夕食を購入するなどして1時間半程度走ったでしょうか。竹田城址近くの道の駅「但馬のまほろば」で仮眠をとり、早朝5時に起床いたしました。

霧は、晩秋によくでるとのことでしたが、この日は周りには薄らと霧が出ています。「これは!」と思い、車を15分程走らせ、竹田城址と播但連絡有料道路を挟んで西側の高台にあります「山城の郷」へと向かいました。

 

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▲山城の郷

「山城の郷」に到着すると「おお!いい感じで霧が出ている!」急いで、展望台の方へ向かいました。

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▲地図

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▲展望台への道

 

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▲初めは、昇ってきた太陽も霧の向こうでした

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▲次第に霧が晴れ、雲の上に竹田城が姿を現しました

 

 近くでも竹田城を観たかったのですが、竹田城址への道は閉ざされておりました。時間もないので、本日はこれにて、帰途につかねばなりません。残念ながら次の機会にまた、城址には足を運びたいと思います。

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▲竹田城址に入る道は門が閉ざされていました。

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▲霧が出やすい秋には早朝から入れるようですが、この時期は8時から開門みたいです。

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▲観覧料も必要なようですね。高校生以上500円です。

 

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動画も撮影いたしました。朝の鳥たちの声が清々しかったですよ。

幻想的で静かな時間を過ごす事ができました。

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2017.04.22

■城崎温泉で外湯めぐり~歴史ある温泉へツーリング~(兵庫県豊岡市)

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 兵庫県のあの号泣議員に「100回も出張で往復した」と言わしめた城崎温泉(きのさきおんせん)。この一件で、にわかに注目されてしまいましたが、平安時代から約1300年もの歴史をもつ素晴らしい温泉なのであります。

そのため、城崎の街も古くからの建物や風景の残る風光明媚なとても良いところであるとのこと。

かねがね「一度は行ってみたい」と思っておりましたので、この週末に行ってまいりました。

 

道中、福井県は三方五湖の「ドライブインよしだ」で名物「イカ丼」を食した後、舞鶴若狭自動車道へ。

ガソリンスタンドのおじさんに「1車線の自動車道だから使ってもあまり変わらないよ~」と言われたのですが、少し早目に着いて、温泉街を散策したいと思いましたので、そのまま有料道路を使います。

京都縦貫自動車道(綾部宮津道路)に乗り換えて、天橋立方面へ向かい、引き続き、山陰近畿自動車道の無料区間を走り、京丹後大宮インターで降りた後は下道、国道312号線をひた走ります。

 

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▲久美浜の静かな海

時折姿を見せる日本海が美しいですね。久美浜の景色をみてしばし休憩したあとは、県道9号線を経由するルートで城崎温泉にたどり着きました。バイクを城崎駅北側にあります駐輪場に停めて城崎温泉駅へと向かいます。後ほどご紹介するタイムズのカーシェアリングの車両もここで借りることができます。

 

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▲城崎温泉駅

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▲駅前には飲用の飲泉場があり湯呑が常備されています

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▲城崎温泉駅側から見た温泉街入口

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▲各温泉宿から寄贈された下駄が雰囲気を盛り上げます

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▲細川たかしが歌った「城崎恋歌」の碑

 城崎温泉駅前につくと、早速温泉街の雰囲気を感じさせてくれる、飲泉場やご当地ソングの歌碑などが目に留まります。飲泉場にはコップが置いてありましたのでいただきますと、塩辛い味。食塩泉なのであります。

 

 城崎温泉は、基本「一の湯」、「御所の湯」、「まんだら湯」、「さとの湯」、「柳湯」、「地蔵湯」、「鴻の湯」と、七湯ある外湯めぐりが主体の温泉との事。

 すべての温泉に入湯できるという、「外湯めぐり券」(1,200円)を購入して外湯めぐりをすることといたしました。

 この、「外湯めぐり券」は関連の全温泉で購入することができます。私は駅前にあります、「さとの湯」で購入いたしました。

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▲さとの湯の外観。無料で利用できる足湯が併設されています。

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▲外湯めぐりマップと「外湯めぐり券」(1,200円)

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▲七湯の説明

 

 城崎温泉は全体に熱めの温泉でありました。コウノトリが傷を癒していたことから、発見されたとの伝説があるそうです。そういえば、近くの空港の名前も「コウノトリ但馬(たじま)空港」でしたな。

 温泉街も古くからの建物が集まりとても雰囲気があります。

 外湯めぐりに、バイク用のブーツを脱いだり履いたりするのがかなり面倒だなぁと思いましたので、土産屋さんでサンダルを購入しました。快適。

 

 

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▲購入したサンダル

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▲雰囲気のある温泉街

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▲地蔵湯

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▲街を流れる大谿川(おおたにがわ)も温泉街の顔です

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▲柳湯

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▲一の湯

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▲温泉街ならではのゲームセンター

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▲温泉卓球のノボリも

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▲四所神社

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▲御所の湯

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とてもフォトジェニックな街であります。

 非常に良い温泉巡りを堪能することができました。

 湯あたりとはいかないまでも、少々疲れました。

 宿はとっていませんでしたが、こんなこともあろうかと寝袋も準備してきましたので、本日はタイムズカーシェアで車を借りて、どこかで、仮眠をとろうと思っております。

 城崎温泉駅北側にはカーシェアリングの駐車場があり、2台の車が配備されておりました。バイクはここのとなりの駐輪場(無料)に駐車しました。私はミニバンのプレマシーを借りました。現在キャンペーン中でナイトパックは通常一晩2,580円のところが1,980円で午後6時から翌朝の9時まで借りることができます。おっさんなので、若い子たちの泊まるドミトリーとか漫画喫茶は遠慮させていただき、車で仮眠という手法を取らせてもらいます。タイムズのカーシェアリングは日本中にステーションがあるのでオススメですよ。この紹介者コードを入会時に入力すると特典がありますのでよろしかったらどうぞ。

紹介者コード:0010342094

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▲道の駅「但馬のまほろば」にてカーシェアの車中で仮眠を取りました。

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▲カーシェアリングステーションは城崎温泉駅の北側にあります。隣が無料の駐輪場となっております。写真のプレマシーを借りました。夕方6時から翌朝9時まで今なら1980円(通常でも2580円)で借りられます。

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■ドライブインよしだの「イカ丼」と三方五湖の自然を堪能(福井県三方上中郡若狭町)

 

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 今週の土日は兵庫県の城崎(きのさき)温泉へ行ってまいりました。

その報告でございます。

 

さて、城崎温泉までの経路途中にあります、福井県は新鮮な海の幸を生かした海鮮丼を初め、ボルガライス、ぼっかけ丼、ヨーロッパ軒代表ソースや、醸造が盛んな越前大野醤油など、いわゆる【福井丼】とも言われる、丼文化が隆興しております。

 

今回は、その中でも、風光明媚な土地として知られます三方五湖は水月湖の湖畔にあります、「ドライブインよしだ」さんの「イカ丼」を旅路の昼食に選択しました。

 

リトルカブで行こうかとも思いましたが結構距離があるので、今回はNCさんとの旅です。いざとなったら、高速でビュンと帰ってこれますしね。

 

午前10時。前日の金曜日は飲み会でしたので、ゆっくり目の出発であります。

自宅から名神高速に乗り西へ向かい、いつものごとく、北陸道をショートカットすべく、関ヶ原で降りて、坂浅東部広域農道を北上します。

戦国大名浅井長政の居城であり、その子浅井姉妹のふるさとでもあります小谷城址が右手に見えてまいりますと、左手に小谷城スマートインターチェンジが姿を現します。

先日できたばかりの北陸自動車道のスマートインターチェンジなのですが、この位置にあると非常にありがたいですね。名古屋方面から北陸に向かうときに便利であります。

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▲小谷城スマートインターチェンジ

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▲小谷城址の目の前にあるインターチェンジです


うちの近所の守山PA来年度スマートインターチェンジ併設されるとのこと。関西方面や信州方面に出かけるときに便利になりますので、大変楽しみであります。

 

小谷城スマートインターチェンジから再度、高速に乗り、敦賀から舞鶴若狭自動車道へと高速を乗り継ぎ、若狭三方インターチェンジを降りて、三方五湖へ向かいしばらく走りますと水月湖の湖畔に「ドライブインよしだ」さん看板が見えてまいりました。

 

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▲風光明媚な三方五湖

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到着するとたくさんのライダーの皆さんがバイクを停めておられました。

座れるかなぁと心配でしたが、お店は意外に広く、お店に入り「一人なんですが」と告げると「お好きな席におかけください」とのこと、殆どが4人以上のテーブルなので、申し訳ないなぁと思いながらも4人掛けのテーブルに着座。

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▲店の窓からの眺望も良し


海鮮丼などのメニューもありましたが、今回は目的のイカ丼(大盛り)を迷わず注文いたしました。

 

で、出てきたのがこれです。

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山芋のとろろに大量のイカの刺身、が乗っておりまして、鶉卵、大葉、海苔、山葵、特製のタレがかかっております。

どうです?美味そうでしょ?

美味いです!非常に美味い!イカ好きなら、ぜひお試しあれ!という感じであります。

大盛りのごはんも、とろろのおかげでスルスルと入っていきます!

しかし、初めに混ぜずにズルズルとろろとイカを味わったお蔭で、後半とろろが足らなくなってしまいました。初めから豪快に混ぜて食べた方が良さそうでありますな。

 

あ~美味しかった!また来よう!

ここなら、カブで充分日帰りでこられる場所でありますしね。

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▲メニュー

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▲世久見漁港近くの景色。日本海側は海が綺麗であります。



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2017.04.16

■八ヶ岳ツーリングにオススメ!「メルヘン街道」~ツール・ド・八ヶ岳~(長野県南佐久郡)

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 週末は土日で、長男と次男がヒルクライムレース「ツール・ド・八ヶ岳2017」に参加するというので、家族全員で応援がてら長野県まで遠征してまいりました。嫁さんが土日にバイトを入れているので、家族全員で出掛けるのもかなり久しぶりでありますが、みんなでワイワイドライブするのもやはりいいものであります。

 

この「ツール・ド・八ヶ岳」は、国道299号線の長野県南佐久郡佐久穂町の八千穂側から、八ヶ岳の一角を成す標高2127mの麦草峠を目指す、距離25km、標高差約1300mを誇る雄大なヒルクライムレースであります。

国道299号線は通称「メルヘン街道」と呼ばれ、八ヶ岳を超えて、長野県八千穂と茅野市を結ぶ国道で、道中は雄大な八ヶ岳の峰々、輝く残雪、美しい白樺林などロケーションも素晴らしく、ツーリングコースにもってこいのルートになっております。静岡に住んでいる頃には夏場よくツーリングに訪れておりました。

今回息子たちが参加したのは一般男子A。次男は2回目、長男は初めての参加となります。

 前日は、嫁さんも私も午前中に仕事があったので、終わらせてから、14時の出発となりました。宿は、石和に取りましたので、新東名で富士まで出て、ここから139号線に乗り、朝霧高原経由で山梨県に入りました。

 静岡に住んでいる頃は、富士山が見えるのが当たり前の環境でありましたが、久しぶりに見る富士山はやはり素晴らしいですね。朝霧高原「まかいの牧場」の駐車場にしばし車を停めて富士山を眺めておりました。

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 翌日はいよいよレースです。余裕をもって5時起きで、会場の長野県南佐久郡は八千穂に向かいました。

 途中に見える八ヶ岳の峰々はやはり「素晴らしい」の一言。以前「滝沢牧場」でキャンプしたときのことを思い出しながら、車を走らせます。

 

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会場に到着したときには既に大勢の参加者たちがアップがてら自転車を走らせておりました。あとで聞きましたら、1,300名ものエントリーがあったとのことでありました。年々、増えているようです。

受付に向かう息子たちと一旦別れた後は、「メルヘン街道」を中間地点の八千穂高原スキー場へ向かいました。ここに陣取って参加者を応援するのです。

同中、美しい白樺や高山植物が群生し、私たちの目を愉しませてくれました。

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山頂近くになってきますと、残雪が美しく輝いています。

雪解け水が、八ヶ岳の遅い春を告げておりました。

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結果、2回目参加の次男は20位以内に入れました。初参加の長男も完走でき満足そうありました。二人とも帰りの車の中では爆睡。私と嫁さんは、諏訪湖サービスエリアで土産を買って、しばし、諏訪湖の景色を見た後で帰途につきましたです。

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やはり、信州はいいですね~。夏になったらバイクでまた来ようと思います。

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2017.04.09

■仁和寺から高山寺経由大原へ春の旅2日目(京都府京都市)

 サンポスキー氏との京都桜旅の2日目。まずは、仁和寺へと向かいました。

 ここ、仁和寺は、京都の遅咲き桜「御室桜」が有名ですが、やはり、開花には1週間から10日程早く花を観ることができませんでした。

 ですが、他の種類の桜でありますソメイヨシノなどが美しい花を付けておりましたよ。

 

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▲蕾の膨らんだ御室桜。残念ながら花を観ることはできませんでした。

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▲ソメイヨシノは満開でした。

 仁和寺を後にした我々は、世界文化遺産でもあります高山寺に向かいました。

 ここは、都会の喧騒を離れとても静かであります。

 騒がしいのが嫌いな方にはおススメ。静寂を愉しむことができますよ。

 その後、高山寺からは国道162号線を北上し道の駅ウッディー京北へ。

 ここで少し早い昼食をとりました。

 昔、日本海は小浜方面から京都へ魚を運ぶための街道があったため、鯖寿司などが有名な土地柄でありましたので、私は鯖寿司と鯖蕎麦を、鯖が苦手なサンポスキー氏は、京都らしさを堪能すべく、湯葉蕎麦を注文しておられました。

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 道の駅ウッディー京北を後にした我々は国道477号線を経由して、大原へと向かいます。

 大原には温泉があるんですね。まずは寂光院に立ち寄った後、私たちも足湯に浸かり、旅の疲れを癒しました。

 

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 その後、三千院、宝泉院、実光院を訪問いたしました。

 ちょうど花まつりの時期で、宝泉院さんには子供たちがたくさん訪れており、仏様に甘茶をかける行事が行われておりました。

 

 

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2017.04.08

■東寺の夜桜ライトアップと夜の先斗町徘徊(京都府京都市)

 

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 さて、いよいよ本日のメインイベント、東寺の夜桜ライトアップであります。

 今回のサンポスキーさんのリクエストがこの東寺のライトアップでありました。

 早速、哲学の道から観光用の「洛バス」にのります。しかし、混雑時期の京都の周遊のテクニック「できるだけ電車で近くまで行く」を忘れておりました。

最寄りの地下鉄駅で降りて電車に乗ればよかったのですが、京都駅までバスに乗ったため、見事に渋滞にはまってしまい、京都駅まで1時間もかかってしまいました。仕方ないので、ここから1駅だけ、九条まで地下鉄に乗り、東西の幹線バスに乗り換え東寺に向かいます。

 18:30の開門の15分前に到着しましたが、ライトアップに向け、既に東寺の東門からは長い列ができておりました。

 

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 これだけの人数どうやって裁くのだろう。チケット買うだけでもかなり時間がかかるのではないかと思いました。20時から先斗町の居酒屋を予約しておりましたので気が気ではありません。

しかし、結構なスピードで前に並んだ方々が東寺東門に吸い込まれていきます。

夜桜ライトアップ入場料金は500円なので、チケット売り場では500円玉を駆使して、どんどんチケットをさばいていおられました。プロだなぁ。。💦

程なく、入門することができました。南の方角に目を遣りますと、光に浮かび上がった五重の塔と、大きな枝垂桜が織りなす素晴らしい景色が広がっておりました。

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皆さん夢中でシャッターを切っておられます。

噂には聞いておりましたが、東寺のライトアップ。素晴らしいものでありました。

さて、ここからは京都の夜を楽しみます。一杯飲まなきゃ旅じゃござんせん。東寺の前から出ているバスに乗り込み、四条河原町、夜の先斗町(ぽんとちょう)へと向かいました。

 

先斗町は鴨川と木屋町通の間にあります花街です。

ここには雰囲気の良い割烹、料亭、レストランが並んでおりまして、たくさんの外国人も訪れる夜の観光スポットでもあります。この時期は、街の中心にある先斗町公園では枝垂桜を愉しむこともできますよ。

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私どもも本日の素晴らしかった桜花を肴に、はしご酒。

最後に立ち寄った「おうち割烹 あや富」さんは、仕事も丁寧で、板前さんの感じも良く、美味しいお酒を飲むことができました。

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▲里芋のコロッケ 塩と粉醤油でいただきます。


サンポスキーさんは「初めて食べた~」と感動しておりました変わり種のおつまみ「里芋のコロッケ」がお気に入りとなったようです。近年出てまいりました新たな調味料、粉醤油で楽しむのがオススメであります。

お手頃価格で京の割烹の雰囲気を味わえるのでオススメのお店であります。

いいな~夜の先斗町!


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■桜の名所蹴上インクラインから南禅寺・哲学の道へ(京都府京都市)

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 ▲生憎の雨の二条城

 京都御苑をあとにして、地下鉄で二条城に参りましたが、あいにくの雨のため、御殿の見学をした後、早々に地下鉄東西線で蹴上インクラインへ向かいました。

 

 京都の桜の名所。蹴上インクライン(傾斜鉄道)は地下鉄東西線蹴上駅を降りてすぐのところにあります。琵琶湖疏水を活用した舟運の船を高低差のある水路まで運んでいた鉄道遺構です。

1891年(明治24年)から1948年(昭和23年)まで実用に供されていましたが、現在は国の史跡として整備されております。ここの見事な桜並木は有名で、花見のスポットになっております。

 

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▲インクラインをくぐる人道トンネルの上の桜

インクラインをくぐる人道トンネルを抜け、インクラインに上がりますと、雨にも関わらず大勢の観光客が訪れ、写真を撮っていました。

 

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▲インクラインの線路上にはたくさんの観光客が

インクラインの桜を堪能した後は、ここからほど近い臨済宗南禅寺派の本山であります、南禅寺へ向かいます。先日南禅寺南禅静寂ですが桜の季節はまた違いますね。先日とは打って変わって沢山の観光客が訪れています。

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到着するとすぐ目につくのは大きな「三門」です。歌舞伎「楼門五三桐」で、石川五右衛門がこの屋根に登り、満開の桜を眺めて思わず 発するセリフ「絶景かな!絶景かな!」も、「本当にそうだ」と思える程の花の美しさ、本日の南禅寺の桜はまさに「絶景かな!」と思えるすばらしさでありました。

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ここからさらに北に歩くと、京大の哲学者であります西田幾多郎や田辺元らが散策をした「哲学の道」へとたどり着きます。

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疎水の支流が流れ、ここにもたくさんの桜が咲き誇り訪れた人々の目を愉しませておりました。

ここからはバスで南下し、本日のメインイベント東寺の夜桜ライトアップへと歩を進めます。

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■京都府立植物園と京都御苑の桜~京都御所も初参観~(京都府京都市)

■京都府立植物園と京都御苑の桜~京都御所も初参観~(京都府京都市)

 

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 上賀茂神社から鴨川沿いに咲く桜を楽しみながら歩くと程なく京都府立植物円に到着します。

 ここ、京都府立植物園は、歴史が古く1924年(大正13年)に開園した日本で最初の公立植物園です。

園内には面積24ヘクタールの広大な敷地に約12000種類、約12万本の植物が植えられており、日本の四季の花を楽しむことができます。

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春は様々な種類の桜の仲間が花を開き、私たちを楽しませてくれました。

特に、シダレザクラは手入れも良くされており、見事でしたよ。多くの方々が写真を撮っておられました。

なお、桜の季節(今年は325日から416日まで)は夜間開園をしてくれています。ライトアップされた夜桜も堪能できるようですよ。

 京都府立植物園は地下鉄烏丸線北山駅に直結しており交通の便も良いので、京都駅についたら、まずはここへ行き、歩いて上賀茂神社に行くというコースも良いかもしれませんね。

さて、この後は、地下鉄烏丸線で京都御苑へ向かいます。

 

 地下鉄烏丸線今出川駅をでると目の前が京都御苑です。

 

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 京都御苑は、江戸時代には200もの宮家や公家の邸宅が立ち並ぶ町でしたが、東京への遷都に合わせ、公園として整備され市民へ開放されました。

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京都の街中にも関わらず、苑内には百年を越える樹林が育ち、旧公家屋敷跡や庭園等歴史的遺構が点在しており、京都御所と一体となった美しい景観を楽しむことができます。

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ちなみに、京都御苑の管轄は環境省、中にあります京都御所の管轄が宮内省となります。

 さて、京都御苑の美しい桜を楽しみながら散策しておりますと、京都御所の門が開いてていて、どんどん観光客が入所しています。

「あれ?京都御所の参観は、特別公開と、事前の予約が必要な一般公開でしか見学できないことになってなかったっけ?」と思いながら門番の方に伺うと、申込手続不要の通年公開がされるようになったとのこと。これは有難いですね。

お陰様で、運よく初の京都御所の参観をすることができました。

京都御所は、歴代天皇の住居である清涼殿、御学問所など歴史的建築物を見学することができました。また庭園も見事でありましたよ。オススメであります。

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■世界文化遺産上賀茂神社と近くの鴨川沿いの桜(京都府京都市)

 

本日宿泊する滋賀県の瀬田駅前にありますホテルの契約駐車場に車を停め、JRで京都駅へ、混雑時期の京都は渋滞にはまると大変なので、駅で地下鉄・バスの一日乗車券(1,200円)を購入し、まずは、桜の名所でもある古都、京都は賀茂別雷神社(上賀茂神社)へ向かいます。

本日はあいにくの雨で平日とは言え、さすがに、桜が満開のこの時期は京都市内はとても込み合っておりました。すげぇなぁやはり京都は。

京都の混雑期はバス車内も道路も大変込み合いますので、地下鉄・JR・阪急・京阪などの電車を活用して、できるたけ目的地の近くに行き、あとはタクシー・徒歩・バスで向かうという方法がベストです。はっきりいってバスは渋滞等で遅れが生じるため時間が読めませんから。今回も京都駅から地下鉄で北大路まで出て、上賀茂神社へ向かいました。すし詰めのバスに乗車する時間を少しでも緩和したいがためです。

バスに乗り換え、上賀茂神社に到着しました、ここは昨年も写真仲間と一緒に訪れおりますが、桜の時期は初めてです。タイミングが良かったですね~桜満開でありました。多くの方々が写真を撮っていましたよ。オススメであります。

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ここ、上賀茂神社の目の前の鴨川沿いにはたくさんの桜が植えられています。

桜を見ながら、川沿いを歩いて、京都植物園へ向かい、北山駅から地下鉄で京都御所へ向かうプラン。

上賀茂神社近くの川沿いには、「器とごはん 賀茂窯」という、窯とカフェが一緒になったお店があります。

写真↓をご覧いただくとわかると思いますが、このお店は大きなガラス張りで、お店の中から、川沿いの桜がよく見えます。

雨でも寒い日でもここなら、快適に花見が楽しめますよ。穴場だと思います。

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我々も、ここで早目の昼食をとることといたしました。

せっかくの歩きですので、ビールでも飲みながらですね。

サンポスキーさんは京おばんざいの定食、私は野菜のホットサンドをつまみに、カールスバーグを呑みながら窓の外の桜を眺めるという贅沢な時間を過ごすことができました。

 

 

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■土山サービスエリアの「丸(ウヮン)」の牛肉まんは絶品(滋賀県甲賀市)



桜の季節となりましたね。散歩仲間の謎のロシア人サンポスキーさんからのお声がけで「京都は東寺の夜桜を撮りに行こう」ということと相成りました。



同氏との旅行では、いつもお酒も楽しむため、公共交通機関での旅行が多いのですが、今回は一泊ということですので、車で今晩宿泊予定の滋賀県大津市瀬田駅前のホテルに向かいます。ホテルの駐車場に車を停めて、あとは公共交通機関で夜まで京都を満喫するという寸法であります。



 



途中、新名神高速道路の土山サービスエリアに立ち寄りました。ここ、土山サービスエリアは、名古屋から京都へ行くときに休憩するのにちょうど良い距離にあるんですよね。  



そういえば、京都東山ポタリング立ち寄のあておが、本日



ここに立ち寄ったのは、トイレ休憩はもちろんなのですが、会社の先輩であり、我々の麻雀仲間であります、亀さんがここの近江牛の豚まんが絶品だったと言っておられたからでありました。「牛肉なのに、豚まんとはこれ如何に」とかいいながら、用を済ませた後、さっそく、フードコートにあります豚まんやさんの「丸(ウヮン)」さんに向かいます。



ありました、「近江牛肉まん390円也」と書いてあります。「松阪牛まん460円也」にもこころ惹かれましたが、ここは、亀さんのオススメをいただこうと「近江牛肉まん」を購入いたしました。



しっかりと形の残った近江牛肉を、すき焼き風味付けにアレンジしたジューシーな餡が肉汁とともに、とろっとした感じで入っております。皮もふわふわでなかなかうまかったですよ。カラシも付いているので、後半はカラシをつけていただきました。こちらもアクセントになってなかなか良いお味でありました。オススメであります。



ちなみに、帰りには、結局気になっていた「松阪牛まん」をいただきました。こちらも美味かったですよ。私は近江牛まんの方が好みかな。

ここ、土山サービスエリアは一般道からもアクセスできます。

地図を下に貼り付けておきましたのでご参照ください。

一般道からは、国道1号線蟹が坂交差点から県道129号線経由、高速の側道でアクセス可能です。地図上のPマークが一般道からの利用者駐車場となっております。

カブツーリングなど、高速道路に乗ることのできない原付バイクでも、一般道から立ち寄ることができますのでトイレ休憩がてら立ち寄って、ぜひこの肉まん、味わってみてください。

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▲ふわっふわの皮です。結構大きく食べ応えがあります。







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▲近江牛の入った餡は肉汁の旨みでトロットロでありました。





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2017.04.02

■名古屋の新名所レゴランドの混雑具合は?〜バイクは駐車場無料です〜(愛知県名古屋市)

というわけで新名所レゴランドの混雑具合はどんなもんかなぁと思いまして、リトルカブに乗ってトコトコと、ご近所ツーリングがてら、様子を見に行って参りました。

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レゴランドのあります金城ふ頭は名古屋港からの自動車輸出の基地で、物流の中心地でもあり、レゴランドへ行く人々の人流と物流の導線を分ける必要があり道路には看板が立っていました。


人流側の道路を通るとあの有名な藤前干潟の前を通り、さらにフェリー埠頭の前も通ることになります。北海道と仙台に向かうフェリーが停泊していました。


周りの道も混雑はなさそうです。金城西橋から望んだ様子。名古屋市が建設した5000台収容可能な駐車場が奥に見えます。
昨日のオープン初日は雨だったということもあるのかピーク時でも1100台程度の駐車実績だったと新聞に出ておりました。今日はどんなもんだったんでしょうか。

金城ふ頭駅からは空中回廊でつながっております。途中ファニチャードームを経由します。

駐車場からもこの空中回廊でつながってます。

駐車場は乗用車平日1000円、土日休日1500円打ち止めで1時間500円です。

ちなみに、バイクは隣接するポートメッセの金城ふ頭駐車場内 に約 40 台の駐車スペースがあるほか、ポートメッセな ごや(西側道路に面した位置)にも約 200 台の駐車ス ペースがあります。(いずれも本日現在「無料」)また、ついでに、隣接するファニチャードームに訪れる方は同店舗の駐輪場を活用するのもありかと思います。二輪車用の金城ふ頭駐車場の入口は乗用車と異なり、駐車場の東側、ちょうどメイカーズピアの道を挟んで反対側にあります。入口にはバーがあり、駐車チケットを取るようになっておりますが、車両の整理のためで、お金を支払う必要はありません。出るときにまた、チケットを挿入するとバーが空く仕組みになっております。

メイカーズピアには空中回廊から滑り台でもアクセスできるようになっておりました。子供たちは喜ぶでしょうね〜

オープン2日目のレゴランドでありますが無料エリアのメイカーズピアを歩いている人々の数を見ると、そんなに混雑している様子もありません。
逆にチャンスかもです(笑)
夜9時までやっていますしお酒を飲めるお店も多数出店しているのでアフターファイブも良いかと。
名古屋港ガーデンふ頭からの最終の船が17:00でちと早めではありますが。
みなとシャトルバスならガーデンふ頭19:00発が最終ですので水族館見た後でも余裕でいけますね。30分おきに出ています。
ちなみに片道500円であります。帰りはあおなみ線で帰れますね。

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猫カフェもありましたよ。可愛い猫ちゃん達がたくさんいました。

ペットショップやペットホテルも併設されております。
ワンコがトリミングをしてもらっておりました。


レゴランドのエントランス









現在ホテルも建設中です。



金城ふ頭と水族館のあるガーデンふ頭は社会実験中のバスや船で結ばれてます。


まだ、知られていないのかシャトルバスの利用者は今ひとつのようです。

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船でのアクセスも可能です。
船の待合もできてましたが、天気のいい日は緑地で遊んで船待ちをするのも乙なものかと思います。
なかなか雰囲気がよく港のらしさを感じることができますよ〜









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夜も行ってみましたが。なかなか良い雰囲気でありました。

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